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仕事を記録し、次の応募で再利用

仕事、本人の貢献、結果、出典を一緒に保存し、後の応募準備で再利用できます。

履歴書は短い完成版。根拠となる仕事の記録も残します。

仕事の価値が残っていても、判断や過程の細部はすぐに薄れます。Work Historyに貢献・結果・出典を保存し、次の履歴書、応募、面接で確認できます。

手元の資料を取り込みます

メモ、文書、リンク、GitHubの作業、Notionページ、AIセッションの要約を取り込むと、自分が行ったことと成果が編集できる記録にまとまります。
  • 直接入力

    覚えている内容をそのまま入力します。目的、自分が行ったこと、変化した結果、期間、使用したスキル、根拠リンクを記録できます。

  • ファイル

    企画書、レポート、スライド、スクリーンショット、議事録、振り返りをアップロードすると、必要な内容が下書きにまとまります。

  • 既存の履歴書

    既存の職歴やプロジェクトを選びます。履歴書に入りきらなかった背景、自分の貢献、結果、根拠を補えます。

  • Notion

    自分の役割と結果が分かるページを選びます。企画、意思決定、リリース、調査、振り返りの文書を利用できます。

  • GitHub

    リポジトリ、PR、Issue、Commitを選びます。解決した課題、自分が変更した内容、実際にリリースされた結果をまとめます。

  • MCP

    エージェントの作業が終わったら保存を依頼します。課題、主な判断、結果、完成した成果物へのリンクが記録されます。

MCPで接続できるアプリ

アカウントを接続したら、完了した会話や作業をWork Historyに保存するよう依頼してください。

  • ChatGPT
  • Codex
  • Claude
  • Claude Code
  • Cursor
  • Cline
  • Poke
  • OpenClaw
  • OpenCode
  • Hermes

アプリごとの接続方法と利用条件はガイドで確認できます。

Work History 1件に何を残しますか?

最初から完成した文章を書く必要はありません。何が起きたか、自分が何をしたか、何が変わったか、根拠がどこにあるかをまず残してください。後からいつでも編集できます。
背景
どの会社やプロジェクトで、いつ、誰のために、なぜ行った仕事か
仕事
どんな課題を解決したか、制約は何だったか、どんな判断と作業をしたか
自分の役割
自分が担当して実行したこと、協力した相手、使用したスキル
結果と根拠
変化した数値、リリースした成果、学び、それを確認できるファイル・ダッシュボード・PR・ノートへのリンク

資料から保存済みの記録まで

根拠を選び、作成された下書きを確認して、正確な内容だけを保存します。
  1. 根拠資料を選ぶ

    仕事が分かるメモ、ファイル、Notionページ、GitHub作業、完了したエージェント作業を選びます。機密情報は先に削除してください。

  2. 下書きを確認する

    タイトル、会社やプロジェクト、期間、自分がした仕事、結果、スキル、出典リンクを確認します。名称や数値も修正してください。

  3. 記録を保存する

    自分で説明できる内容だけを保存します。記録はいつでも編集でき、履歴書・応募書類・面接ごとに必要な部分だけを再利用できます。

一つの記録を次の応募全体で使う

同じプロジェクトを毎回思い出す代わりに、目的に合う根拠を選びます。

これらの学校や企業出身の人たちが、すでに利用しています

Google
Columbia University
Accenture
University of Western Australia
Apple
University of Southern California
Amazon
New York University
Capgemini
Northeastern University
Microsoft
Chinese University of Hong Kong
UC Berkeley
University of Toronto
Peking University
TU Berlin
Zhejiang University
Nanyang Technological University
Seoul National University
KAIST

よくある質問

仕事を記録し、次の応募で再利用を実際の資料で確認しましょう。

完了した仕事の記録と元資料を整理し、仕事を記録し、次の応募で再利用に残した担当範囲・判断・成果を確認してから再利用してください。